今日のパンマス。

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更新再開1604日目。リーガチェック。まずは柴崎選手が移籍先決定。

(プレ創刊から3610回目の更新。)
カルチェのパンマスです。
久保選手に続き安部選手もスペインへ。
レアルとバルサでの活躍が期待されますが・・・
すでにリーガで活躍してる選手にもいろいろと。
まず、柴崎選手の移籍先が決まりましたね。
2部のデポルティーボへ。
ヘタフェではほんと出してもらえなかったから
今度はバリバリやってほしいっす。
2部と言っても上位争いができるチームなので、
柴崎選手の力を加え、1部へ戻ってくる可能性も
大いにあると思いますよ。
そして乾選手。
ここんとこのニュースによれば、
自ら動いたってことなのかな。
ベティスに在籍しているものの
またレンタルとかあるんだろうなとは思っていましたが、
完全移籍に向けてオファー待ちとの現地報道。
監督が変わってもチーム内ポジションには
あまり変化がないだろう、ってことでしょうね。
ぼくもベティスを出ることには大賛成です。
なんかね、合ってなかったのよ、他の選手と。
特に超主力のカナレスとはねぇ。
タイプが違いすぎるというか。
ベティスのようなチームより
やっぱエイバルとかアラベスのように
選手同士が他の選手をうまく使って
全員が労を惜しまないようなとこがいいんじゃないかなぁ。
いや別にベティスの選手が逆だってわけじゃないけど。
いいチームに巡り合えることを祈っています。

今日もカルチェに来てくれてありがとうございます。
とりえあずICCでの久保選手の扱いをチェックだな。

更新再開1603日目。小学校低学年の片付けを観察する。

(プレ創刊から3609回目の更新。)
カルチェのパンマスです。
出かける母親から、留守番の間に
自分の持ち物の片付けを言い渡されたあとの
小学生(低学年)を観察。
片付けるのは、自分の机の上と机の下。
どっちもぐっちゃぐちゃ。
ちなみに母親からは、不要なものをこの袋に入れなさい、と
ビニール袋を一つ渡されています。
まず、母親お出かけ前からの読書を10分ほど続ける。
おもむろに立ち上がり、机の上の片付け開始。
ゴミをよりわけてゴミ箱へ。
カード類は意外なことにテキパキと仕分け。
不要なカードは躊躇することなくゴミ扱い。やるねぇ。
ラジコンカーを発見。動かないので電池を探し始める。
新しい電池がなく断念。
懐かしいおもちゃを発見。しばらく一人遊び。
文房具は種類ごとにわけて所定の位置へ。
筆箱をランドセルに。
紙と赤マジックを発見。さっそくお絵描き。
「あれ?」と言ってみると「今ちょっと休憩中。」だと。
再開。いるかいらないか10秒で決める一人ゲームスタート。
これは?1、2、3、4、5・・・いる!
これは?1、2、3・・・いらん!
以下しばらく続く。
ビニール紐と細長いビニール袋発見。
セロテープで紐を袋に貼り付けて、振り回すおもちゃ完成。
しばらく遊ぶのかと思いきや、そのままほったらかし。
机の上はなんとなく片付いた感じ。
なぜかズボンを脱ぐ。
足元にあった、ちっちゃいおもちゃを観察。軽く放り投げる。
部屋から出て行く。あ、トイレか。
戻ってきて机の下の片付け開始。
パズルゲームの部品をばらまく。
おもちゃかゴミかわからんものがいっぱい入ったビニール袋発見。
中身をすべて取り出し、袋をたたむ。
パズルゲームの部品を足で蹴散らかしてしまい、箱に戻す。
網のようなものを発見。ハサミで小さく切り刻み、捨てる。
歌う。
さっき作った振り回すおもちゃに
セロテープで何かを貼り付けてバージョンアップ。
工作時間長いなー。
約15分後「片付けにかかるか。」と言いつつ
紙に貼り付いていたシールを剥がす。これも片付けか。
シールが指にくっついたのか、爪いじり。
大物がほぼ仕分けされ、机の下が空いたので
そこらへんのものを机の下にポイポイしまって終了。
ずっと見ていたわけじゃないのでこれがすべてではありませんが、
ま、行動はほぼ想定の範囲内かな。
親が手伝ったり口を出したりしないと、
「片付けの自由」というか「自由な片付け」・・・
みたいなことになるんですね。
意外な発見としては、親が聞いたら「いる!」というものも
自分で片付ける場合にはためらわずに捨てること。
一応ある程度の量のゴミが出たので、よしとしましょう。

今日もカルチェに来てくれてありがとうございます。
小学校低学年ってこんなもんなんか。

更新再開1602日目。記憶が蘇ってくる時期ってのがあるのかな。

(プレ創刊から3608回目の更新。)
カルチェのパンマスです。
最近ちょっと自分でもびっくりする体験をしてます。
体験ていうか・・・自分自身のことなんだけど、
小さい頃の出来事なんかを次々と思い出すんですよ。
これまでまったく忘れてたことを、なんかの拍子に。
もしかしたら忘れてたんじゃなくて
思い出すきっかけがなかっただけなのかもしれません。
ま、とにかく、これまでは一枚の写真のように
ある場面だけが頭の中に残ってたことはあるけど、
この歳になってどんどん過去の記憶が
ジグソーパズルのピースが埋まっていくように
頭の中に湧いてくるんです。
でもね、このあいだから気になってしょうがないのに
どうしても思い出せないことがあって。
それは、高校入学時に買ってもらった自転車の前に
乗っていた自転車のこと。
それまでも乗ってたのは間違いない。
だって中学生ですからね。
ぼくの場合、たぶん小学生のいつからか乗り始めたはず。
それがどんなのだったかがまったく思い出せない。
頭の中の構造ってどうなってるんでしょうね。

今日もカルチェに来てくれてありがとうございます。
もしかして、子どもを見てて思い出すのかもしれん。

更新再開1601日目。リーガで楽しいサッカーを見続けるためにも。

(プレ創刊から3607回目の更新。)
カルチェのパンマスです。
リーガを見始めたのはそんなに前じゃないけれど、
それでもバルサとレアルの対比については
自分なりの思いを持っているつもりです。
でね、久保選手がバルサではなくレアルに入った時、
ぼくはすばらしいことだと思いつつ
内心ちょっと残念だったんですよ。
バルサの選手たちといっしょに日本のプレイヤーが
がっつりサッカーやってるのを見たかったから。
そんなわけで、昨日の鹿島の発表は正直うれしい。
安部選手、トップチームへの道は険しいだろうけど
なんとかがんばってリーガで存在感を示してほしいな。
スペインは鬼門、なんて話は
もうここ何年かで乾選手がないことにしてくれてるし、
柴崎選手もチームに恵まれないながらも
しっかりと実績は残しつつある。
そして早ければ新シーズンの次のシーズンで、
レアルの久保選手が頭角を表すかもしれません。
エル・クラシコで安部選手と相見える日が楽しみです。

今日もカルチェに来てくれてありがとうございます。
リーガは楽しいよ。

更新再開1600日目。天気と体調の当たり前の関係について。

(プレ創刊から3606回目の更新。)
カルチェのパンマスです。
お年寄りがよく言いますよね。
「天気の悪い日に痛むんだよ」って。
腰や膝をさすりながら。
雨が降ると古傷がうずく、なんてのも聞きます。
小さい頃は、そんなことってあるんか?
なんて思ってました。
でも今は、なんの疑問も感じないどころか
自分がそうなっちゃってるんですよねぇ。
ぼくは昔から皮膚が弱く、
今も完治してない(ていうか別の病気に変わった?)
皮膚病を抱えたままです。
と書くと深刻なようですが、特別なことではありません。
だいたい弱いところに出る、っていいますよね。
ぼくの場合、皮膚に出るんですよ。
雨が続くとまず肌が荒れる。
この時期なら、湿度が高くなるとかゆみがひどい。
こういうの、もう当たり前になりました。
その理由は書くまでもありませんよね。
人間も自然の一部だから。

今日もカルチェに来てくれてありがとうございます。
晴れるとまた乾燥してかゆみが。(笑)

更新再開1599日目。BGMにするのがもったいない音楽ってあるよね。

(プレ創刊から3605回目の更新。)
カルチェのパンマスです。
あーーー、久しぶりだなぁ、
ながらで聴くのがもったいないから一旦止めちゃったよ。
そういう経験、ありませんか?
ぼくはほんと久しぶりですよ、こういうの。
仕事がまったく捗らないのでBGMにいろいろ聞いていて、
あ、この前データで買ったあれ聞こう、と流し始めたら
聴き入ってしまってさらに仕事が手につかなくなった。
メロディもアレンジもいいけど歌詞がさらにいい。
ちょっと聴き取りにくいところなど
わざわざウェブで歌詞調べて確認したほどです。
こんなのがまだまだ出てくるんだから
日本の音楽シーン(いわゆるJ-pop)も捨てたもんじゃない。
ぼくは先日、細野晴臣さんを再認識したばかりなんだけど、
新しめのアーティストたちも途切れずに聞いていかないと
もったいないことになるなぁ、と思ったのでした。

今日もカルチェに来てくれてありがとうございます。
サッカーもそうだけど、日本の若い才能はすばらしい。

更新再開1598日目。子どもたちが怖がるものの変遷。

(プレ創刊から3604回目の更新。)
カルチェのパンマスです。
アニメを子どもといっしょに見ていて思ったこと。
何気なく見ているアニメ内のキャラって
まあまあ怖い姿のものが多いなぁ、と。
当たり前に手足が何本もあったり、
怖いものと怖いものが合体していたり、
目を合わせられないような顔だったり。
ぼくが小さい頃怖かったのは、
宇宙の話を漫画付きでわかりやすく解説してる学習本で、
わくわくしながら漫画ページをめくっていると
突然宇宙人の絵がバーンと登場した時でした。
今でいうと、半魚人みたいな。
当時はそんな怖いもの見たことなかったから
ヒーッと叫んでものすごい勢いで本を閉じました。
でもあんなの、今じゃ普通に出てくるし
全然怖くないほうの部類ですね。
たぶん今の子どもたちに見せても
なんじゃこれ、くらいのものでしょう。
それくらい、最近の子どもたちは
怖いキャラに慣れてしまってるはずです。
そういうのが出てきてもまったくウソだと思うだろうし、
そういうのを作るにはどうしたらいいか、
その方法までわかってるのかも。
もう、未知の世界じゃないんでしょうね。

今日もカルチェに来てくれてありがとうございます。
でも暗い部屋は怖いらしい。その種の怖さは普遍。